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827 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2009/01/17(土) 14:32:22 ID:AtubsKua
真面目でひ弱な冴えないボブがある日とびきりの美人と結婚した。
初夜の次の日、同僚達がボブを冷やかしながらこう言った。
「ボブ!昨晩のセックスどうだった?」
ボブ「実は…やり方がよくわからなくて…」
同僚達はボブが何だか可哀想になり丁寧にセックスのやり方を教えてあげた。

次の日
同僚達「ボブ!昨晩はどうだった?ちゃんとできたか?」
ボブ「うん!みんなのおかげで上手く行ったよ!ありがとう」
ボブは嬉しそうに答えた。
同僚達「それはよかったなボブ。で、何回やったんだ?」
ボブ「え?1回だけど?」
同僚達「バカだなボブ。普通は何回もするもんだぜ」
ボブ「そうなんだ、じゃあ今晩はもっとやってみるよ。ありがとう!」

次の日
同僚達「ボブ!昨晩は何回やったんだ?」
ボブ「3回!」
同僚達「おー凄いじゃないかボブ!」
同僚達はボブを見直した。

次の日
同僚達「ボブ!!昨晩は?」
ボブ「12回!!」
同僚達「すげーなボブ」「さすがだぜ」
同僚達はもはやボブに対して尊敬の念を抱き始めていた。
同僚達「どうやったら12回もセックスできるんだい?俺達にも教えてくれよ」
ボブ「そんなの簡単さ!こうするんだよ、ほら」
ボブは得意気に
「1回・2回・3回……」と言いながら腰を前後に動かし始めた。

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