FANDOM


667 名前:Classical名無しさん[sage] 投稿日:09/12/07(月) 03:44 ID:IxSEyOFA
学生時代都内に一人暮らししてたときの話
当時発売したばかりのVSRー10(エアスナイパーライフル)でベランダから何か狙い打ちしようとして
スコープ越しに向かいのマンション眺めてたら
そのマンションで全く同じことしてたヤツとスコープ越しに目が合った

その時の緊張感は忘れられない
明らかに互いが驚愕している
好敵手とめぐり合った時にお互いに敬意を払う感覚にも似ていたのかもしれない
結局発砲することなく5分くらい対峙したあとそいつは敬礼して部屋にはいっていった

広告ブロッカーが検出されました。


広告収入で運営されている無料サイトWikiaでは、このたび広告ブロッカーをご利用の方向けの変更が加わりました。

広告ブロッカーが改変されている場合、Wikiaにアクセスしていただくことができなくなっています。カスタム広告ブロッカーを解除してご利用ください。

FANDOMでも見てみる

おまかせWiki